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Thursday, June 05, 2008

Hana Yori Dango Final
non-no



non-no June 2008




つくし+F4のゴージャス座談会in香港

集まれば瞬時に一致団結!
香港での5人の座談会、セレブ度もアップした撮影は
皆が揃ったらすぐにつくしとF4に戻れたといった話が皆から。

お互いどう変化した?
お互いの印象などを。
松田:真央ちゃんは当初10代だったので、すっかりレディーになって。
阿部:妹みたいな存在だから感慨深い(しみじみ)
井上:トントン、お兄さんを通り越してお父さんみたいだよ(笑)
小栗:翔太はソフトな魅力が出てきたし、トントンはグッとセクシーになった。
松本:みんな会うたびに成長して刺激を受け合えて貴重な関係。

映画で描かれる4人の姿は?
松本:以前は司の思いに対してつくしは挙動不審だったのに
    今回は嬉しそうな表情をしたシーンがあり、つくしが大人になったのを実感。
松田:総二郎は落ち着きと余裕が出てきた。
阿部:その点はあきらも同じかも。
松本:あきらは親を継いでとんでもない環境にいるもんね(笑)
    香港の激しいシーンの出来上がりが楽しみ。
小栗:類は相変わらず・・・
松本:類が考えること、行動は今回の物語りのカギ。
井上:道明寺はさらにパワーアップ!
小栗:高校時代は楽しいことだけ考えてた登場人物が、それぞれ責任感を持って
    別の道を歩んでいこうとしている、5人の旅立ちにも注目。

愛と感謝を込めた完結編
原作にないオリジナル展開が気になる!
松田:つくし司の恋愛模様やF4を含む人間関係はドラマで描かれた。
   映画はそこで生まれた5人が原作を超えて動いていく、新しい「花男」。
小栗:メインテーマはつくしと司の恋。俺たち3にはサポートするのが使命かな。
   真央ちゃんと潤には最高に輝いて欲しい。撮影は過酷みたいだけど(笑)
井上:超ハードな日々で・・・(笑)
松本:もう限界、と何度も思ったがそれを乗り越えてこそ、気落ちが一つになって
   愛と真心の詰まった作品を生み出せるんじゃないかな。
井上:その通り。改めてチームの力の凄さを実感した。
   見る人に世界のあちこちへ旅する気分になってもらいたい。
小栗:ファイナルにふさわしいスケール感を楽しんでもらえるはず!
阿部:期待は裏切らないよね。
松本:花男を締めくくる最高傑作にしようと、全力で取り組んできた。
井上:応援してくれた人への感謝を込めた作品。たくさんの人に
    温かい気持ちになってもらえたら幸せ。

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On Thursday, June 05, 2008 4:37:00 AM, Anonymous grumpy wrote...

return of the flaming wig!!

 

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